• Seisuke Kimura

修士論文公聴会

2月5日に修士2年の馬瀬君が、修士論文公聴会を終えました。R. aquaticaの水没に応答した気孔形成抑制のメカニズムについてしっかりと発表していました。




12回の閲覧0件のコメント