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  • 執筆者の写真Seisuke Kimura

葉の発生と多様性についての総説を発表しました

トマトの葉の形態の多様性と発生基盤についての総説をBreeding Scienceに発表しました。カリフォルニア大学デービス校Sinha研究室でトマトの葉のエボデボ研究を携わった日本人3名による共著論文です。


Hokuto Nakayama, Yasunori Ichihasi, Seisuke Kimura

Breeding Science (2023) 73: 76-85 | https://doi.org/10.1270/jsbbs.22061




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